ニューヨークなどの米大都市で、環境に優しくスタイリッシュな通勤手段として、高級折り畳み自転車の人気が上昇している。 推進団体によれば、ニューヨークで通勤に自転車を使っているのはまだ全体の1%のみ。しかし自転車の利用者数は2008年以来28%増え、現在は20万1000人が毎日自転車に乗っているという。 ニューヨークでは過去3年で322キロの自転車レーンが整備され、市営バスには折り畳み自転車対応が義務付けられた。全商業ビルに対して自転車の館内持ち込みを認めるか、安全な保管場所の設置を義務付ける法律も2009年12月に可決された。 http://www.cnn.co.jp/business/AIC201006140016.html
決してすごく上手い訳ではないですが、緊張することもなく堂々と受け答えしているのが好感が持てます。 日本人は、英語を話すことに恥ずかしという思いがあって、緊張から余計にヘタに聞こえてしまいます。 緊張せずに話すには、話すことに慣れるのが一番です。スケートも英語も練習が一番重要なのは同じでしょうネ。
"Behind bars"は「鉄格子の奥」のこと。
つまり、監獄ですね。
なんと、インドでは囚人にデータ入力業務をさせる試みがスタートしたそうです。
コンピュータ関連業務を体験させることで、服役後の再就職を支援するのが一番の目的だとか。
The idea is to ensure a good future for the educated convicts after they come out of jail.
→コンセプトは、囚人が刑期を終えた後、よい未来を保障してあげることなのです。
IT 大国インドならではですね。
ちなみに、"put behind bars"(投獄する)はポピュラーな慣用句なので、覚えておくと便利でしょう。
I'm glad that murderer is finally behind bars.
→あの殺人犯がやっと捕まってよかったわ。
こんな冗談めいた使い方もありますよ。
You should be put behind bars for wearing that dress!
→そのドレスは(セクシー過ぎて)犯罪的ですね。
http://japan.internet.com/itenglish/20100514/1.html